ドリブル塾G.SについてABOUT

個の育成ならドリブル塾G.S

子ども達の「楽しい!」「もっと上手くなりたい!」の」気持ちを大事に。 子どもが1番成長する環境は、大人に「やらせれる」のではなく、自ら「やりたい!成長したい!」と想う気持ちだと考えています。僕達はそんな子ども達の 「成長できた!」という喜びと笑顔が生まれるスクールに。 
そして、岡山のスクールで【個の育成ならドリブル塾G.S】と言われるように。日々、子ども達を指導させて頂いてます。

ドリブル×アジリティ DRIBBLE
AGILITY

  • なぜドリブルなのか

    ドリブルで相手を交わしたり、ボールを自由に扱えるようになればサッカーは楽しくなります。そして、ドリブルで局面を打開し、チャンスを作りだせるようになると「チームから・観ている人達から」 信頼と期待をされます。ドリブル塾G.Sに通ってくれている子には、そんな選手に成長してほしいと思いドリブルを指導させて頂いてます。今は映像を観て簡単に自主練習することが出来る時代ですが、直接指導者から学ぶ時間には代えられません。
    当スクールは、試合で必要な技術を指導し試合で活躍する選手を育成している自信があります。

  • なぜアジリティなのか

    アジリティというのは、単純に言うと『身体技術』です。そしてドリブルはいろいろな方向転換や動作を早く行う「身体技術」が必要です。まずは、ボールのない所で自分の体を思い通りに動かせないとドリブルの技術を身に着ける事にも時間がかかります。
    その他にも、ボールを持った相手に対応するには、自由自在に加減速や方向転換が欠かせません。
    当スクールでは、アジリティ/コーディネーション/SAQトレーニングを意識的に行い、「身体技術」を上げていきます。

運動神経は12歳までに作られる

子どもの運動神経が著しく発達する時期を『ゴールデンエイジ』といい、その前段階を『プレゴールデンエイジ』と言います。
運動神経は12歳までにほぼ100%作られると言われています。
この時期の過ごし方が、子どもの運動神経/能力に大きな影響を与えます。
ドリブル塾G.Sは【一生に一度しかない】この時期を逃さない指導をしています。

ゴールデンエイジの図

ドリブル塾G.S 代表挨拶MESSAGE

サッカーの楽しさ・チームスポーツの楽しさを教えたい!
出来る様になった!上手になった!
という喜びを実感してほしい。
育成年代に置いて大事にしたいと思っている事は、
「楽しい!」「好き!」という、子ども達が本来何かを始める時に最初に抱く感情です。

今までの指導の経験から、「この感情を無くしながら何かに縛り付けられたようにサッカーを頑張る子」「せっかく才能があるのに、辞めてしまう子」「周りの子についていけないと辞めてしまう子」たくさんの子ども達を観てきました。

このドリブル塾G.Sに来た子達には、大人にやらされているのではなく、子ども達自身が成長したい!上手くなりたい!
と感情をもって取り組み、自分が上手くなっていく事を実感し
笑顔になれるスクールにしていきたいと思っています。

ドリブル塾G.S 代表 小林

ドリブル塾G.S 指導スタッフSTAFF

  • ドリブル塾G.S代表/
    高島校・藤田校・大元校・灘崎校・総社校
    メインコーチ小林

    1993年3月10日生まれ 東京都練馬区出身東京都で約13年間サッカーとフットサルを指導。
    30歳を節目に岡山へ移住を決断し、2024年3月よりドリブル塾G.Sを設立。
    これまでの指導経験を活かし、ドリブルとアジリティに特化した【個の育成】をしています。

  • ドリブル塾G.Sコーチ/
    瀬戸町校・倉敷校・灘崎校 メインコーチ 牧田 啓佑

    2004年 5月12日生まれ 岡山県倉敷市出身。創志学園高等学校卒業。IPU環太平洋大学へ入学。
    創志学園サッカー部卒業後、大学在学中に個人で社会人サッカーチームを設立。
    現在は、倉敷で活動する社会人サッカーチーム【リーソニック】の代表。
    2024年11月よりドリブル塾G.S指導スタッフとして指導。
    『チームの勝ち負けだけでなく、1人1人の成長に目を向けた指導を大切にしています。』